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PFAS分析
様々な媒体のPFAS分析に対応いたします
日本国内だけでなく、欧州、米国などでもPFOSやPFOAをはじめとする特定のPFASに対する製造・使用・排出規制や、飲料水、土壌などの環境基準が設けられ、または強化されつつあります。当社では、水に限らず土壌や廃棄物、泡消火剤などのPFAS分析にも対応しております。PFASに関する国際的な動向や国内の規制に精通しており 、お客様のご相談に応じたPFAS分析が可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
[試料の種類]
- 水道水・環境水・土壌・廃棄物・溶媒・排水・製品(泡消火剤)
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ニトロソアミン類分析
医薬品におけるニトロソアミン類の受託分析を実施しております
当社では、原薬や製剤中のニトロソアミン類の含有量分析やニトロソアミン類等の医薬品中不純物を評価・分析しております。高感度・高精度なLC-MS/MSを用いた10種類のニトロソアミン類の一斉分析が可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
[概要]
- 厚生労働省の通知に基づいた評価・分析試験
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FE-SEM/EDS-Raman分析
業界初の新提案!FE-SEMにRamanが付きました!
FE-SEMにRaman検出器が付きました。従来、FE-SEMで観察時にはEDS検出器による元素分析が一般的でした。当社では従来からあるEDS検出器もウィンドウレスEDSとし、Li~Uまでを好感度で分析可能とし、更にRaman検出器を備えることから、有機物や無機物の化合形態別の情報も得られる様になっております。まずはお気軽にお問い合わせください。
[概要]
- SEM:形態観察
- WindowlessEDS:元素分析(Li~U)
- Raman:SEM視野でのラマン分析(化学状態、結晶性、応力など)
- Insituでの充放電観察も可能
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金属元素分析(前処理編)
技術と経験を生かし、お客様のご要望にお応えいたします
当社では、金属元素分析の前処理において、マイクロ波試料分解装置を使用しております。従来の方法では困難であった試料を高圧、高温条件下の密閉状態で、外部汚染させず、かつ、短時間で溶液化可能です。この装置で作製した溶液試料をICP-OESやAASで測定対象の金属元素を測定することにより、試料中の金属元素を定量します。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
[試料の種類]
- 食品・環境・ポリマー・化粧品・医薬品・地質物質・化学物質・化石燃料・固形燃料・石油化学物質など
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元素分析計による元素分析
技術と経験を生かし、お客様のご要望にお応えいたします
当社では、日本産業規格「石炭類及びコークス類-機器分析装置による元素分析方法(JIS M 8819)」と「廃棄物固形化燃料-第8部:元素分析試験方法(JIS Z 7302-8)」に基づき、元素分析計を用いて炭素・水素・窒素・硫黄分析を実施しております。燃料中の炭素・水素・窒素・硫黄は、燃料の品質を知る指標となります。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
[試料の種類]
- 食品・ポリマー・化粧品・医薬品・化学物質・化石燃料・固形燃料・石油化学物質など
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GC-FID法によるTPH試験
技術と経験を生かし、お客様のご要望にお応えいたします
当社では、【油汚染対策ガイドライン(平成18年3月 環境省) 】に準じ、GC-FID法によるTPH試験を実施しております。油の漏洩は微量でも土壌、地下水、水域等の環境への汚染や生態系に悪影響を引き起こします。油の流出源を突き止め、油種の特定をすることは油流出事故が起きた際の初期調査として重要です。ご相談に応じ、赤外分析外分光分析法(IR法)及び重量法(ノルマルヘキサン抽出法)による試験も承ります。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
[試料の種類]
- 土壌、水など
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燃料分析
技術と経験を生かし、お客様のご要望にお応えいたします
当社では、石炭、コークス、固形燃料等について該当JISや規格に準拠した成分分析を実施しております。従来型の燃料である化石燃料の分析に加え、再生可能燃料の分析も行っております。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
[燃料の種類]
- 石炭・コークス・RPF・RDF・廃プラ・木質ペレット・木くず・PKS(ヤシ殻)・廃タイヤなど
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気液平衡測定 沸点・蒸気圧測定
蒸留設計の基礎データ測定をサポート!
当社では、蒸留設計には欠かせない気液平衡データ、沸点・蒸気圧データを測定いたします。プラント設計を目的とした基礎データ取り等、幅広く対応させて頂きます。また、蒸留実験や設備試験を行うことが可能で、さらに蒸留以外の各種実験も行うことも可能です。
[できる測定・実験]
- 気液平衡測定
- 沸点・蒸気圧測定
- 実段数測定
- 精密蒸留
- その他
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危険物確認試験
引火点測定!豊富な実績を基に、適正な分析及び評価を実施しております
当社では、消防法により規定されている化学物質の輸送や保管に関する指定数量を決定するための『危険物確認試験』を行っております。お客様が危険物について正しい情報を得られるよう、適正な分析及び測定を実施しております。まずはお気軽にお問い合わせください。
[取扱品目]
- タグ密閉式引火点測定器
- セタ密閉式引火点測定器
- クリーブランド開放式引火点測定器
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異物調査
不具合原因調査をサポート!
当社は、全国各地よりクレーム品の原因調査及び混入異物の特定など、数多くの依頼実績があります。クレームについては迅速対応が求められることが多く、出来る限りお客様のご要望にお応えすることをモットーに業務に取り組んでおります。また、対象試料は食品異物、ゴム類、樹脂・プラスチック類、油脂類、鉱物等の無機化合物類に加え金属破断原因調査と幅広い試料での調査実績があります。
[概要]
- SEM(走査型電子顕微鏡)による観察
- EDX(エネルギー分散型X線分析装置)による元素の定性分析
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損傷調査非破壊検査
損傷調査を行うことで損傷原因を究明し再発防止につなげる!
当社では、金属材料の破断や腐食による損傷など、その原因について調査解析いたします。損傷原因の解明により再発防止を手助け。損傷した製品の履歴(過去に同様の損傷の有無、使用期間・環境情報、材質等)をお客様より提示して頂き、損傷品の状況をみて予算にあった調査提案を致します。
[概要]
- 外観観察:目視及び実体顕微鏡による拡大観察
- 形状計測:3Dマイクロスコープによる平面計測、比較計測
- 金属組織観察:損傷部の断面形状や割れの有無の確認及び進展経路の確認
- 破面解析:電子顕微鏡(SEM)にて、疲労破壊や延性破壊等の破壊形態の確認
- 腐食解析:腐食形態の確認、腐食性成分及び組織確認
- 物性試験:各種材料の機械試験を行い強度の確認
- 非破壊検査:各種非破壊検査及びボイラ付属配管等余寿命診断
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フィットテスト
マスクの正しい装着方法の指導を行い、作業者を健康障害から守るサポートをいたします
当社では、マスクが適切に装着されているかを定量的に測定できるフィットテストを実施しております。厚生労働省の技能講習を受け認定された作業環境測定士がテストを実施いたします。金属アーク溶接等作業を継続して行う屋内作業場および、作業環境測定評価で第三管理区分に区分された単位作業場でマスクを使用する作業者はマスクフィットテストが義務付けられております。まずはお気軽にお問い合わせください。
[概要]
- 実施者について
- 実施方法
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】Raman分析のひずみによるピークシフト
材料に加わる引張・圧縮のひずみにより、Ramanピーク位置がわずかに移動します。このシフトを評価することで、材料内部の応力状態を非破壊で把握できます。
Raman分光では、材料に生じる引張や圧縮などの機械的ひずみが振動エネルギーに影響を与え、その結果としてピーク位置がわずかに変化します。このピークシフトを捉えることで、材料内部の応力状態や局所的な構造変化を非破壊で評価することが可能です。
[掲載内容]
- 概要
- Raman分析結果
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】FE-SEM Raman × 全固体電池 in-situ解析
全固体電池の in-situ 測定により得られた評価結果です。
全固体電池の充電状態に応じて取得したラマンスペクトルを比較し、正極活物質・固体電解質・導電助剤それぞれの応答から、充放電に伴う化学状態変化や界面挙動を検討した内容を紹介します。初期状態から2.5 V、4.3 Vのオペランド条件までを連続的に評価することで、ピーク形状の変化やシフトの傾向から、各構成材料に生じる反応や劣化の兆候を推測することができます。
以下では、得られたスペクトルを用いて、NCA・LPS・CBに見られる特徴的な変化と、それらが示唆する材料挙動について整理して説明します。[掲載内容]
- 概要
- Raman分析結果
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】In-situ充放電試験~充放電中の電池を、その場で“見る”~
充放電中の電極・材料変化をリアルタイムで観察・解析可能!! 微細構造から化学状態まで、電池の“今”を可視化します。
充放電の進行に伴う粒子割れや界面劣化をリアルタイムで観察できるため、電極内部で起こる構造変化をその場で把握することが可能です。さらに、ラマン分光を用いることで、活物質の結晶構造変化や酸化還元状態といった化学的情報を可視化でき、電気化学反応に伴う状態変化を詳細に評価できます。
同一領域をSEMで形態観察し、EDSで元素分布を取得し、さらにRamanで化学情報を取得することで、同じ部位を多角的に追跡できる点も大きな特徴です。これらの結果を総合することで、界面の剥離、微細クラックの発生、電解質の相変化など、電極材料における劣化メカニズムをより深く理解することができます。[掲載内容]
- 概要
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】FE-SEM/EDS-Raman複合装置
同一視野で形態(SEM)と化学情報(Raman)を同時に取得できる統合分析システムです。
高分解能観察と分子・結晶・化学構造の分析を一体化することで、電池材料における構造・組成・劣化の関係を直感的に把握できます。
正極活物質、カーボンブラック、固体電解質など、複数材料が混在する電極では、SEMでは形態を、Ramanでは材料の種類・結晶性・分解生成物を特定できるため、粒子ごとの状態・反応分布・劣化要因を視覚的に明確化できます。
さらに EDS と組み合わせることで、形態(SEM)+元素(EDS)+分子・結晶構造(Raman) の三情報を統合した多角的解析が可能となります。[掲載内容]
- 概要
- 測定事例
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】せっこう中の酸化カルシウム定量分析
せっこう中の酸化カルシウムを光学センサと複合電極を装着した自動滴定装置により定量した事例
せっこうはポルトランドセメントなどのセメント用材として建築資材の原料、農業分野では肥料や土壌改良剤の原料、その他にも塗料・紙・農薬などの添加剤などの幅広い分野の産業で使用されています。当資料では、日本産業規格「せっこうの化学分析方法(JIS R 9101)」に基づき、電位差自動滴定装置を用いて酸化カルシウム濃度を定量した結果をご紹介いたします。
[掲載内容]
- 概要
- 試料
- 分析フロー
- 装置と分析条件
- 分析結果
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】ガス分析-GC、GC/MS分析-
GC(ガスクロマトグラフ)、GC/MS(ガスクロマトグラフ質量分析計)を用いて、揮発性有機化合物・無機ガスの定性・定量分析を実施した事例
揮発性有機化合物や無機ガスの中には、環境や人体に悪影響を与える物質があります。常温常圧でガス状のこれらの物質は通常、GCやGC/MSで定性・定量分析を行います。当資料では、天然ガスの主成分であるメタン、自動車排出ガスや不完全燃焼時に発生する一酸化炭素、オゾン層破壊物質である亜酸化窒素の測定方法の一例をご紹介いたします。
[掲載内容]
- メタン
- 一酸化炭素
- 亜酸化窒素
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】石炭中のCHNS分析-元素分析計-
元素分析計による石炭の炭素(C)・水素(H)・窒素(N)・硫黄(S)を測定した事例
石炭中のCHNS量は、石炭の品質を知る指標となります。石炭は主に火力発電や事業用ボイラの燃料として使用されており、燃焼後に発生する二酸化炭素、窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)は環境に悪影響を与えます。そのため、重要な指標のひとつです。当資料では、元素分析計によるCHNSの分析方法とその分析結果をご紹介いたします。
[掲載内容]
- 概要
- 試料
- 分析方法
- 装置と分析条件
- 分析結果
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】石炭の発熱量分析
カロリーメーター(熱量計)による石炭の総発熱量を測定した事例
石炭は主に火力発電や事業用ボイラの燃料として使用されています。他にも、鉄鋼を作る際に用いられるコークスの原料となります。石炭の発熱量は燃料としての重要な指標のひとつです。当資料では、カロリーメーター(熱量計)による石炭の総発熱量の測定方法とその測定結果をご紹介いたします。
[掲載内容]
- 概要
- 試料
- 装置と測定方法
- 測定結果
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】重油中の残留炭素分分析
C重油中の残留炭素分をミクロ残留炭素分試験機により定量した事例
石油試料について、空気を流通させない一定の条件下で蒸発・加熱分解した後に残るコークス状の残留物を残留炭素といいます。重油燃焼時のばいじん発生量、コークス化の程度に関係する数値です。潤滑油では精製度の目安となります。当資料では、日本産業規格「原油及び石油製品-残留炭素分の求め方-第2部:ミクロ法(JIS K 2270-2)」に基づき、C重油中の残留炭素をミクロ残留炭素分試験機により定量した結果をご紹介いたします。
[掲載内容]
- 概要
- 試料
- 分析方法
- 装置と分析条件
- 分析結果
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】家庭用チェア脚の破面解析
プラスチック材料破損についても破壊現象を推定!家庭用チェア脚の破面解析を行った事例
プラスチックは、材料の分子量やひずみ速度、温度など使用環境や状況によって破面の状態は変化します。樹脂の破面解析ではトラブル品がどのような条件下で使用されていたのかが最も重要となり、可能な限り状況確認や模擬検体を入手し破壊時の状況を再現し原因調査を行います。
ここでは、家庭用椅子脚に発生した破損についての解析事例を紹介いたします。[掲載内容]
- 概要
- 観察事例
- 評価
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】配管の肉厚測定
配管の減肉度合を監視し、トラブルを未然に防ぐ!
当社は配管のアイソメ図の作成、肉厚調査箇所・肉厚測定位置の選定、肉厚測定、減肉予測を行っております。定期的な肉厚測定から配管が減肉する速度を算出します。減肉速度から次回の肉厚測定時期の御提案及び余寿命を推定いたします。
[掲載内容]
- 概要
- 調査事例
- 評価方法
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】ピニオンシャフトの破面解析
金属材料破損時の破壊現象を推定!破面解析事例を掲載
機械部品として使用される金属材料は、使用方法や使用環境によって壊れてしまう事があります。マクロスコープやFE-SEM(電界放出型走査電子顕微鏡)にて破面解析を行うことで、破壊現象の推定を行うことができます。
ここでは、SNCM420(ニッケルクロムモリブデン鋼)が使用されているピニオンシャフトで発生した折損についての解析事例を紹介いたします。
[掲載内容]
- 概要
- 検査事例
- 評価
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【テクニカルレポート】静置法による蒸気圧測定
静置法による蒸気圧測定装置を用い、所定温度における蒸気圧を測定した事例
蒸留設備の設計、種々の蒸留による分離プロセスの設計、運転に必須の基礎物性の取得として、蒸気圧データを知ることは省エネルギープロセス、精密蒸留の設計に不可欠です。当資料では、静置法による蒸気圧測定装置を用い、所定温度における蒸気圧を測定した結果をご紹介いたします。標準物質(試薬)での測定を行い、測定結果とアントワン定数により算出した数値との比較を掲載しております。
[掲載内容]
- 概要
- メリットとデメリット
- 測定方法
- 測定装置
- 標準物質(試薬)での測定
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】ユニファイ並目ねじの形状計測
ねじ山について形状計測を実施!健全部と損傷部並びにJIS規格値との比較を行った事例
ボルトのねじ山に損傷があり十分に締まらない状況では破断に至る恐れがあります。当資料では、ねじ山について形状計測を行い、健全部と損傷部並びにJIS規格値との比較を行った事例についてご紹介。損傷部ではねじ山が押し潰されたように変形し、健全部と比較しその変形量は0.3573mmとなりました。
[掲載内容]
- 概要
- 計測事例
- 結果
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】形状計測
切断することなく腐食量の評価やリアルタイムでの計測も可能!計測事例を掲載
当社は、非接触にて形状変化の測定、面粗さ・線粗さ測定、体積・表面積の測定を行っています。また、切断することなく腐食量の評価やリアルタイムでの計測も可能。当資料では、表面・線粗さ測定をはじめ、腐食試験評価や比較計測、プロファイル計測などの計測事例についてご紹介いたします。
[ 掲載内容]
- 概要
- 計測事例(形状計測/表面/線粗さ測定/腐食試験評価)
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テクニカルレポート
【テクニカルレポート】ガラスの破面解析
ガラスの破面の観察は起点や割れの進展方向に着目し、損傷に至った原因を探る!
ガラスは熱や衝撃を加えると割れてしまいます。ガラスの破面を観察する際は起点や割れの進展方向に着目し、損傷に至った原因を探ります。当資料では、プラント機に取り付けられた覗き窓の十字割れ(水平割れ、垂直割れ)について紹介します。
[掲載内容]
- 概要
- 検査事例
- 評価
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【テクニカルレポート】非破壊検査
浸透探傷試験、磁粉探傷試験、超音波探傷試験などのことなら当社にお任せください!
当社では、非破壊手法による損傷の有無及び損傷箇所の確認、発生状況の確認を行っております。検査手法として、浸透探傷試験、磁粉探傷試験、超音波探傷試験、放射線透過試験などの事例がございます。ご用命の際はお気軽にお問い合わせください。
[各種非破壊検査事例 ]
- 浸透探傷試験(リブ溶接部)
- 磁粉探傷試験(シャフト軸受け部)
- 超音波探傷試験(配管フランジ)
- 放射線透過試験(チューブの突合せ溶接部)
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【テクニカルレポート】腐食試験
SEM/EDX等の機器を使用!断面腐食状況観察やEDX分析による腐食成分の確認などを実施
当社の腐食解析では、腐食形態の確認、腐食性成分及び組成確認、各種分析結果から腐食原因の推定を行っております。当分析には実体顕微鏡、3Dマイクロスコープ、SEM/EDX等の機器を使用。大気暴露試験評価事例として、面分析による腐食成分の分布や、定性分析による腐食成分の確認などがございます。
[目的]
- 腐食形態の確認
- 腐食性成分及び組成確認
- 各種分析結果から腐食原因を推定
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